logru(ログる) | 30代の消える記憶をログします。

Windows10のロック画面がカエルから変わらないのは嫌だ!

Windows10の2017年Fall Updateからなぜか、ロックスクリーンが「カエル」で固定されてしまいました。いつもは、きれいな景色が見えてPCを開くたびに少しばかり癒されていたのに、なぜか「カエル」・・・しかも生生しくこれが変わることがないのは少しいやだったので、何が何でもカエル方法を探してみたいと思います。

【簡単】Docomoオンラインショップで機種変したので郵送下取りをしてみたよ【疑問残る・・】

モリシルはMVNOのSIMも使っていますが、DocomoのメリットってSIMロックなどがかかっていないので、新しい機種が出たら契約変更とかしないで、白ロムだけ購入して利用するという事ができる!から、(高いけど)使っています。 だけど先日、Docomoの契約が2年縛りがやっと終わったので、MNPしようと思ったのですが家族に反対され、泣く泣く「Docomo with」機種にてdocomoも継続しました。そして、全然使っていないスマホ(Softbank)を送ってみようと思ったので、ログってみます。

【ビジホビュー】深夜の羽田空港に宿泊するのはめちゃくちゃテンションあがる!(羽田エクセルホテル東急)

空港のイメージって皆さんどんな感じですか? 忙しそうなサラリーマン、家族旅行、実家への帰省など色々な思い出を作る起点になるところで、人が行きかう場所というイメージが大半だと思います。 今回は、そんなイメージを覆せる羽田空港の楽しみ方の一つとして、夜中の羽田空港をウロウロしても文句言われない羽田エクセルホテル東急に泊まってきたのでそのレビューです。

なんだか自転車のタイヤに空気が入らない気がするとき

自転車は日々日々乗ることは少なく、少し遠出したり、重たいものを買い物に行くときくらいしか乗っていません。ある日、どうにも自転車のペダルが重たいので、(筋力落ちたのかなとか)不安になりつつ、買い物へいっていました。自転車を触ってみても、パンクしている感じはしなかったので、タイヤの空気入れを借り、10分位格闘していたのですが、全くタイヤに空気が入らない!これって、タイヤがおかしい?とか思い始めた時にあることを思いつきました。

意外に簡単だけどあまり知らない転居届の一時停止の方法

引っ越しした際に郵便局で転居届を出すと、1年間郵便物等を、旧住所から新住所に無料で転送してもらえることは結構多くの方がご存知だと思います。郵便等の中には、レターパック、ゆうメール、ゆうパックも転送してもらえるようです。(ただし、ゆうパックはうまく転送される人と、されない人(局?)がいるようなので極力!旧住所で送らないように注意が必要です) 引っ越しをしたのであれば、タイトルのとおりの一時停止をする必要はないと思うのですが、今回は「会社」で転送届についてちょっと困ったことがあったので、ログしてみます。

【今更だけど!】Google DriveとOfficeを接続すると本当に便利!

今日は、Office関連ソフトとGoogleドライブの連携について取り上げてみたいと思います! 意外とかんたんにofficeとgoogleドライブが連携できるって知ってましたか? Office関連を開くときや保存するときに、WordでもExcelでもOneDriveがデフォルト表示されているので、当たり前の行為がさーっとできるのでOneDriveを重宝してました。小さなファイルしかおかないので、無料の範囲内(5GB)でここ1年くらいずっと過ごしていたのですが、最近やたら画像がはりつけてあったり、重たいファイルが増えてきて、警告メールが2週間ごとにくるようになってきて、少しうんざりしてきました。

巷ではやっている(らしい)Wellness Tea(ウェルネスティー)という言葉に興味をそそられる!

Wellness teaってそのまま訳すと「健康茶」というのでしょうか。日本では「ルイボスティー」や「マテ茶」などがその部類に当たるようですが、欧米では違うようです。 最近耳にしたワードで気になったので調べてみました。

思いを伝えるには思料(思量)と思慮の使い方はどっちが正しい?

先日、社内でレポートを提出したのですが、そのさいに”思料します。”と記載していたところ、「これは、”思慮”します。でしょ。はい、訂正!」と言われました。 文書は「〇〇の件については、前述の意見のとおりかと思料します。」と書いていたのですが、今までの会社経験のなかでここを指摘されたことはなかったので、調べてみました。

(どうする?)遠方で訪問できないお通夜・お葬式に香典を届けてみます

今回は、社員の家族に訃報があったので、お通夜に出席してお香典を渡そうという事になったのですが、お通夜の会場が会社から100km以上離れていたので、出席を断念。お香典を郵送することにしました。 お通夜やお葬式に出られなくて不義理に思うくらいなら、香典を郵送することは問題ないのです。今回は香典の送り方を記録します。